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2006年 03月 22日
閉鎖したはずのブログに書き込むってのもまた 乙 なもんでwww
半年ってホントはえーなー その間に新しくHP始めたり、mixi 始めたり なんだかんだパソコンから離れることをしらない 戌 ですwww っつーかここって閉鎖したはずなのに誰が来てるんだろなー まー大方ネットサーフィンで辿り着くか、本の検索かなんかで引っ掛かるかのどっちかだろうけどw どっかに隠れファンでもいるんだべか(゚∀゚ ) ここはどっちかっていうと書かないといけないっていう何か義務みたいな感じがあったなー 今はまーそんなことは全くないし、ウザイぐらいに思いっきり自由に書いてるしwww やっぱり義務感なく、気楽にイケるところでやってこうっと☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ
2005年 09月 29日
HPを書き始めてから、1年が経ちました はやっ( ゚д゚)ハッ!
1年の間にいろんなことがありました 恋愛 ・ 仕事 ・ 家族環境 ・ 友人関係 ・ 生活環境 等々・・・ 良いことも悪いことも多々あり、潰れそうな時もありますたw 周りの方々に支えられながら過ごしたこの1年でした そんな中、突然の話ではありますがー 今日を以てこの 『人生の地図』 を閉鎖させて頂く事に致しました ご愛読(!?w)されていた皆様、またコメント、TBを頂いた皆様どうもありがとうございました まだまだこの先考えることは多くあると思いますが、一度ここを閉めると同時に、 新しい地図を描きに行きたいと思います この場をお借りして感謝申し上げます 本当にありがとうございました 新しくまた始めるかどうかは全くの未定です 当分の間はこのHPは残しておきたいと思いますので、 遡ってこの1年を見たい方がいらっしゃいましたらどうぞw 質問とかあったら フリーメールのリンク貼ってあるので連絡くれれば差し支えない範囲でお答えしますw というわけで では ごきげんよう(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
2005年 09月 25日
ブログって自分の自由な気持ちを書き込む場として始めた
でもいつしかここは少し変わった場になってしまっている気がする Free place of self expression = 自己表現の自由な場所 これがこのブログのサブタイトルである でもここに書くという事で、本当は誰かと共有したい・誰かに伝えたいという想いを いわゆる「文字」という媒体を使って代弁している事が多くなっていた 想うこと ・ 感じること ・ 考えること 伝えたい誰かがいるのであれば、「文字」ではなく「言葉」で伝えるべきなのだと想う 伝える過程でまた何か新しい発見があるかもしれない 話し合うことでまたその相手を理解するようになる 最近そんな当たり前の大事なことを忘れかけてしまっていた 伝えたい誰かって今の自分にとって一体誰なのだろうか それはわかりきっている その人は伝えたいと思っても伝えられない関係になってしまったのか いやそんなことはない もしそうだとしても、それはもちろん未熟な自分が原因なのだけれど 過去は事実としてしか存在しない それが過去というモノ 受け入れて初めてそれは過去として自身の中に構築されるモノだけれども 理解・分解・再構築 この過程を経て、物事を受け入れることが可能なわけで 伝える 結果として自分を受け入れられないことへの恐怖感 それから逃げたいが為に私は人と関わることを恐れる そして一人の時間を選択する それが自身のコンプレックスであり、立ち向かって前に進まなければならないところでもある 何かをするのに必要なのは、勇気ではなく覚悟 こんな自分の信念すら忘れかけていた今日この頃にあって、正直自分ウザいwww この三連休、ほぼ家の中にいた 土曜日の夜に少し飲みに出かけたぐらいで、それ以外は家の中で過ごした 自分の望むこと ・ 欲しいモノ ・ したいこと ゆっくりと冷静に、自分のペースでしっかりと考えた 主観的な思考から客観的な思考に至り、そしてまた主観的な思考に戻る そしてまた・・・ こんな思考の連鎖が時に必要になる 何か結論を得たいわけではない 導き出そうとしているわけでもない ただ考えるという行動が必要になった時 自分の部屋 という空間は絶対的な場所となる そんな場所があることが幸せだということをもう少しありがたく思わなければならない さて明日からまた仕事が始まる あと少しやりきらなければならないことが残っている ラストスパートは月・火・水の三日間!!! 気合い入れてこっと!ε≡≡(# ̄∀ ̄)ノ
2005年 09月 16日
さて昨日の続きを書こうと思ったら、もう2時ぢゃんΣ(゚д゚lll)
今週まぢで睡眠不足… 何やってたってわけじゃないんだけど寝れずの日が続いていて 平均睡眠時間は 3時間程度 いーから寝ろよって感じ!?www ま、いーやw 本題に入りますが、昨日の続きを書く前に前日の復習をwww コミュニケーション(Communication) とは、 複数の人間や動物などが、互いに言葉、ジェスチャー、鳴き声、分泌物質などを 使って、意思や感情、情報を伝え合うこと。 そして、他者から伝えられた情報を理解し、相手の心の状態を理解しようとすること。 また、その過程。 by ウィキペディア(Wikipedia) 言語的コミュニケーション っていうのは お互いが理解し合える言語形態において 言葉という媒体を使って意思疎通を図ることだと思うけども、いわゆる 非言語的コミュニケーション っていうのは それを一切使わずに仕草や表情で 相手との意思疎通を図ることであって 実際に人間、生活を営む上では他者との関係なしに生きることはまず難しい もちろん 0%です! などと言い切るつもりはまったくもってございませヌがwww そんな中、他人の気持ちってのが一番難しい 昨日の繰り返しだけども、やっぱり 「他者が何をどう・どんな風に考える」 なんて そりゃぶっちゃけ知らんがなヽ(´A`)ノ 知ったらネ申様やんw Aさんはこう思っているとBさんが認識をしても、実際はそうではないことなんて多々あることで CさんがAさんの本音を聞くと、Bさんの考えは実は間違っていたりする Bさんがそう認識するのは、Aさんの言動の中にそれを適切に読み取らせない コミュニケーションが多々点在するはずだからであろう それは言語的なモノなのかもしれないし、非言語的なモノかもしれない 本音と建前 この二つの単語を理解しつつ、わたしは真実に近づきたいと思う 想うこと全てを伝えてしまったらこの世のコミュニケーションはどうなるだろう きっと自我のみが存在し合い、恐ろしいことになる まさに混沌(カオス)状態…(|| ゚Д゚) 言いたいことがあっても我慢しろとか耐えろとか、そういうことを言っているのではなくて ただ、必ずしも自分の考えが正しいということではないという事を肝に銘じなければならない 他人の言葉の真意を読み取る五感 と それを感じ取る第六感目 を身に付けたいと思う 一面的に見るのではなく広い視野からモノを見れるような、そんな人に私はなりたいwww こんな事を真剣に考えた今日この頃ですた(;´Д`)
2005年 09月 15日
2005年 09月 11日
「好きな色は何色?」 と聞かれれば答える色はだいたい決まっている
darkblue ・ darkbrown ・ darkgray ・ black ・・・ って感じになるんですよねんw 共通項は何かというと、まー明白でとにかく暗い色www 特別自分が根暗とかそういうことではないと思うのだけど 「そういう色を選ぶところに、あなたの本音が見えない何かが隠れている気がする…」 なんて言われちまいました( ´ー`)フゥー 正直なんとなく言いたいことはわかる気がする 根本的な所でやっぱり本音ではない自分によく気がつく それが自分にとってプラスの現状なのかというと恐らくそうではないのだけれども 本音と建前 人と接する時は必ずといっていいほど立ち回る問題である すべて本音でぶつかっていたら、それこそコミュニケーションが成り立たない でも、本音が少なすぎるのもまた表面的な付き合いになってしまいかねない 今私が1番心を許しているあなたにその壁の存在を指摘される 無意識なのだと思う そして本当はそれを取り除きたいと思っていると思う ゆっくりでいい 少しずつでいい 取り除く過程を見守ってくれたらありがたい…
2005年 09月 10日
「楽しければ笑い、悲しければ泣き、腹が立てば怒る、俺はそーやって生きてぇんだ」
と、春道が言っている 「数ある不自由と戦わずして自由は手に入らねぇんだぜ」 と、コメが言っている 「Stand up 何してんだ Stand up マジ言いてぇんだ お前すげぇーんだ!」 と、思ってくれる人がいる 久々に目頭が熱くなって、人前に出れなくなったw おかげさまでヒッキーwww 1日抑えていた感情が溢れ出る瞬間に、自分の至らなさを呪うわけで( ´ー`)フゥー... 人に何かを伝える時には、言葉で伝える方法と、行動で示す行動の2種類しかない どちらか一方で構わない もっと素直に正直に伝えたいと思う
2005年 09月 09日
日常と普通の業務の中で… もやもや と イライラ の錯綜
その日常と普通の業務を知りたい気持ちが、あなたには伝わっているのだろうか 日常 ・ 普通 と簡単に言うけれど、そんな簡単に把握できない 言葉から滲み出てくる感情を拾うのに精一杯のこの状況で何て言えばいいのだろう それが今のわたしとあなたの距離なのだろうかと諦めの気持ちを抱きながら そのうちあなたは眠りにつく もっともっと近くにいたいと何度思ったことか そして思っていることか あなたの言葉を身近に感じるために わたしはあなたの寝息を聞きながら 「おつかれさま」 と一声かけ、電話を切る 切った後になる 「ツーッツーッツーッ」 という音であなたが目覚めないように・・・・・
2005年 09月 03日
2005年 08月 29日
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